2004-11-27 Sat
学生時代にボランティアサークルに入っていた。
学生が20人くらいのこじんまりとした集まりで、月に1,2回に50人くらいの子供とキャンプやハイキングをしたりしていた。
仕事を始めてからすっかり活動から遠ざかっていた。もう5,6年たっている。今はどうなっているんだろう。
こんなに大きくなってた。
キャンプだけではなく、勉強を教えたりフリースクールをやったり事業が拡大している。
講演もおこなっているらしい。
すごいぞ。
来月に西宮で創立10周年記念パーティーがある。
参加者は約200名。西宮市長や衆議院議員も来るらしい。
なんかすごそうなので行く事にした。
知っている人がいるといいのだが。
学生が20人くらいのこじんまりとした集まりで、月に1,2回に50人くらいの子供とキャンプやハイキングをしたりしていた。
仕事を始めてからすっかり活動から遠ざかっていた。もう5,6年たっている。今はどうなっているんだろう。
こんなに大きくなってた。
キャンプだけではなく、勉強を教えたりフリースクールをやったり事業が拡大している。
講演もおこなっているらしい。
すごいぞ。
来月に西宮で創立10周年記念パーティーがある。
参加者は約200名。西宮市長や衆議院議員も来るらしい。
なんかすごそうなので行く事にした。
知っている人がいるといいのだが。
2004-11-25 Thu
おかげさまでシカセンベイが一周年を迎えます。
めでたい。
鹿や鹿煎餅のことを調べようとして、何人の方がこのサイトに来てしまったんだろう。
申し訳ない。
さぞがっかりされた事だろう。
考えてみると、シカセンベイにアクセスした人の気持ちってどんなんだろう。
たぶんこんな内訳では。(以下シカセンベイ予想)
・がっかり 10%
・不快だ 10%
・どうでもいい 80%
これはまさに会社における僕の評価ではないか。
こんな僕ですがこれからもがんばる所存でございます。
めでたい。
鹿や鹿煎餅のことを調べようとして、何人の方がこのサイトに来てしまったんだろう。
申し訳ない。
さぞがっかりされた事だろう。
考えてみると、シカセンベイにアクセスした人の気持ちってどんなんだろう。
たぶんこんな内訳では。(以下シカセンベイ予想)
・がっかり 10%
・不快だ 10%
・どうでもいい 80%
これはまさに会社における僕の評価ではないか。
こんな僕ですがこれからもがんばる所存でございます。
2004-11-24 Wed
今日は雑学検索エンジンでご依頼頂きました、目黒寄生虫館に行ってきます。
以下、時系列で更新いたします。
13:46 いま目黒。そろそろ寄生虫館に着きます。
13:55
寄生虫館に着きました。近代的な6階建ての建物。
中に入ると何故か甘い香りがします。
では見てきます。
14:03
ホルマリン漬けになった寄生虫がたくさん並んでいます。
糸くずとかきしめんみたい。
こんなんが体の中から出てくるのか。
力が抜けてきた。
隣のカップルはギブアップみたいだ。
「外の空気を吸いに行こうよ」って言っている。わかるぞ。
でも僕は二階に上がります。
14:24
一階は標本のみだったが、二階はヒトに寄生した際の症状が写真付きで説明されている。
キンタマが地面につくくらい肥大したり、鼻が欠けたり、笑っていられない光景だ。
くらくらしてきました。
ヒトから出てきたサナダムシの標本(8m!)でノックアウト。
ごていねいに同じながさのヒモが隣にぶら下がっている。
こんなんが体内に入っていたのか。
もうそろそろ帰っていいかしら。
最後に来館者ノートに書いてあったこの一言。
「楽しかったー!いまからタラコスパゲティを食べに行きまーす。」
ここは僕の出る幕ではないです。
今回はこのへんで。
ロクなレポートができませんでしたので、寄生虫館でゲットした情報を以下に。
・サナダ虫は平べったい形が真田紐に似ている事から名付けられた。
・寄生虫館の館長は自分の体で寄生虫を飼っている。
・人に寄生する寄生虫は、人体に害のないものもある(宿主なしでは寄生虫が生きられないため)。が、キツネや魚など、ヒト以外に寄生する寄生虫が生食などによりヒトの体に入ると、体内で大暴れして死に至るケースもある。
でも一番の感想は
食欲がなくなった。
である。
以上、ご依頼頂きました「目黒寄生虫館に行ってきて下さい」のレポートを終わります。
ありがとうございました。
P.S.
現在、調査中が二件。
・コバンザメの気持ちを聞いてきて下さい。
→こんど石垣島に行った時に聞いてきます。
あと図書館で調べたりします。しばらくお待ち下さい。
・女性に「クリちゃん」とあだなで呼べなくなるのは何歳くらいから?
→栗田さんを探しています。どなたか紹介して下さい。

以下、時系列で更新いたします。
13:46 いま目黒。そろそろ寄生虫館に着きます。
13:55
寄生虫館に着きました。近代的な6階建ての建物。
中に入ると何故か甘い香りがします。
では見てきます。
14:03
ホルマリン漬けになった寄生虫がたくさん並んでいます。
糸くずとかきしめんみたい。
こんなんが体の中から出てくるのか。
力が抜けてきた。
隣のカップルはギブアップみたいだ。
「外の空気を吸いに行こうよ」って言っている。わかるぞ。
でも僕は二階に上がります。
14:24
一階は標本のみだったが、二階はヒトに寄生した際の症状が写真付きで説明されている。
キンタマが地面につくくらい肥大したり、鼻が欠けたり、笑っていられない光景だ。
くらくらしてきました。
ヒトから出てきたサナダムシの標本(8m!)でノックアウト。
ごていねいに同じながさのヒモが隣にぶら下がっている。
こんなんが体内に入っていたのか。
もうそろそろ帰っていいかしら。
最後に来館者ノートに書いてあったこの一言。
「楽しかったー!いまからタラコスパゲティを食べに行きまーす。」
ここは僕の出る幕ではないです。
今回はこのへんで。
ロクなレポートができませんでしたので、寄生虫館でゲットした情報を以下に。
・サナダ虫は平べったい形が真田紐に似ている事から名付けられた。
・寄生虫館の館長は自分の体で寄生虫を飼っている。
・人に寄生する寄生虫は、人体に害のないものもある(宿主なしでは寄生虫が生きられないため)。が、キツネや魚など、ヒト以外に寄生する寄生虫が生食などによりヒトの体に入ると、体内で大暴れして死に至るケースもある。
でも一番の感想は
食欲がなくなった。
である。
以上、ご依頼頂きました「目黒寄生虫館に行ってきて下さい」のレポートを終わります。
ありがとうございました。
P.S.
現在、調査中が二件。
・コバンザメの気持ちを聞いてきて下さい。
→こんど石垣島に行った時に聞いてきます。
あと図書館で調べたりします。しばらくお待ち下さい。
・女性に「クリちゃん」とあだなで呼べなくなるのは何歳くらいから?
→栗田さんを探しています。どなたか紹介して下さい。
